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<神戸ポートタワー>改修工事終了 LEDで外観カラフルに(毎日新聞)

 ミナト神戸のシンボル、神戸ポートタワー(神戸市中央区)の改修工事が終了し28日、リニューアルオープンした。赤、青、緑の発光ダイオード(LED)約7000個を使ってライトアップできるようになり、同日夜から日替わりでさまざまな外観を演出する。

 同タワーは高さ108メートルで、1963年の完成以来、初の大規模改修。曜日ごとに違った色の光でタワーを照らすほか、神戸まつり(5月)では紅白のちょうちん、阪神大震災があった1月17日にはろうそくのともしびなど、節目ごとに異なる光のデザインをタワー表面に描く。ライトアップは日没から午後11時まで。

 28日朝の記念式典では、同タワーのマスコット「キャプテンタワー君」ら近畿各地の「ゆるキャラ」8体が集まり、くす玉を割って祝福した。【吉川雄策】

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<舛添新党>自民と距離 今日午後に旗揚げ(毎日新聞)

 自民党に離党届を提出した舛添要一前厚生労働相は23日午後、東京都内で記者会見し、「新党改革」の旗揚げを宣言する。舛添氏は改革クラブに合流したうえで党名を新党改革に変更し、代表に就任する。改革クラブは自民党と国会で統一会派を組んでいるが、舛添氏は同日午前、統一会派を解消する考えを記者団に明らかにした。自民党との政策連携についても「状況に応じて考えたい」と述べるにとどめた。

 舛添氏は自民党に離党届を提出しているが、同党は除名処分にする方針。改革クラブの中村喜四郎衆院議員と大江康弘参院議員は離党したうえで自民党との会派にとどまる。新党のメンバーは自民党の矢野哲朗、小池正勝、改革クラブの渡辺秀央、荒井広幸、山内俊夫の5氏で、いずれも参院議員。【木下訓明】

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山形新幹線線路に女性=レール間に倒れ無事-4両通過、すき間で助かる(時事通信)

 16日午後8時5分ごろ、山形県高畠町山崎のJR山形新幹線高畠-米沢間の上り線路内で、女性が横たわっているのを新庄発東京行き「つばさ130号」(7両編成)の運転士が発見、緊急停車した。女性は2本のレールの間に倒れており、先頭から4両目までが通過したが、車体底部まですき間があり無事だった。
 県警南陽署や消防によると、現場は高畠駅から米沢駅方向へ約700メートル離れた線路上。運転士は発進直後に女性に気付き緊急停車した。女性は2本のレールの間にうつぶせに倒れていた。
 女性は呼び掛けに返事をした後、車輪と車輪の間から自力で脱出。病院に搬送されたが無事だった。列車の乗客約200人にもけがはなかったという。 

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両陛下、宝塚歌劇を鑑賞(時事通信)

 天皇、皇后両陛下は13日午後、東京・有楽町の東京宝塚劇場で、宝塚歌劇雪組公演「ソルフェリーノの夜明け」を鑑賞された。両陛下がそろって宝塚歌劇を鑑賞したのは初めて。
 歌劇は赤十字を創設したスイス人実業家アンリ・デュナンを描いた作品。皇后さまは日本赤十字社の名誉総裁を務めている。両陛下は、トップスターの華麗な演技に盛んに拍手を送っていた。 

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ペット葬儀、トラブル多発「法規制必要」(産経新聞)

 ペットブームが盛り上がるとともに、ペットの葬儀をめぐるトラブルが後を絶たない。供養せずにゴミとして処理したり、高額請求をしたり。“家族の一員”として供養したいという愛情につけ込んだ悪質な手口もみられ、同業者からは「業者の登録制度などの法整備を進めるべきだ」との声が上がっている。

 国民生活センターによると、ペットの葬儀トラブルが目立ち始めたのは4、5年前。「愛犬が死亡し、葬儀会社に依頼したが、火葬の現場も見ておらず、本当に自分の犬の遺骨か分からない」(首都圏、60代女性)「火葬中に当初の5倍の金額を請求され、『支払わなければ遺骨は返さない』と脅された」(同、30代女性)などの相談が寄せられた。

 矢野経済研究所などによると、ペット業界の平成20年度の総市場は約1兆1400億円で、うち葬儀関連は250億円を超える見通し。全国には1200社ほどの業者が乱立し、増加傾向にあるという。

 ペットの出張火葬を行う業界団体「日本ペット訪問火葬協会」(東京都世田谷区)の藤本政光理事長によると、ペットの葬儀は住宅事情の変化などにより需要が拡大。自治体に依頼すれば廃棄物として処理され、埋葬しようにも庭がないなどのケースが増え、「家族の一員として供養してほしい」と考える飼い主が増えた。

 火葬にかかる費用は体重によって1万~6万円が相場。供養塔などに共同埋葬する場合はさらに1万5千円前後がかかる場合が多い。火葬業者などは、悪質業者を排除しようと4つの業界団体を設立し、高額請求などのトラブルは減少傾向にあるが、埼玉の事件のような“コスト削減”を狙った不正は後を絶たない。

 一昨年9月には兵庫県宝塚市の「宝塚動物霊園」で共同墓地のスペースが足りず、埋葬料5千円をとりながら、火葬したペットの骨の一部を土嚢(どのう)袋に入れて放置していた問題も明らかになっている。

 こうした問題について、ペットビジネスコンサルティング業「JPR」(横浜市)は、「生きているペットを扱う業者は許可が必要だが、葬儀業者には必要なく、焼くだけなので参入しやすい」と指摘。これまでに参入してきた業者の中には「焼却炉や土地があり、ノウハウもある産業廃棄物処理業者が多い」と説明する。

 また、死んだペットを飼い主から集め、一度に火葬する合同葬では遺骨を返さずに霊園に埋葬する場合もあるため、「引き取っておきながら火葬せずにそのまま捨てることは可能だ」としている。

 藤本理事長は「ペットの遺棄などのトラブルは火葬場を持たない業者に多い。火葬設備の有無などを明確にするため、登録制度など、ある程度の法規制は必要だ」としている。

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自転車2台も?線路に投げ込んだ疑い(読売新聞)

 埼玉県警捜査1課と川越署などは3日、川越市脇田町、自称写真館経営田島克久容疑者(45)を電汽車往来危険容疑で逮捕した。

 発表によると、田島容疑者は同日午前4時10分頃から20分頃にかけ、坂戸市関間の東武東上線上り線路内に自転車2台を投げ込んだ疑い。

 けが人はおらず、電車の走行に影響はなかった。

 同署幹部によると、同線では昨年8月頃から、走行中の電車に石のような物が投げつけられ、窓ガラスが割れるなどの被害が二十数件あり、同署員らが警戒していたという。田島容疑者は「やってない」と容疑を否認しているという。

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DNAデータベース拡大(産経新聞)

 警察庁は1日、DNA型を登録したデータベース「DNA型記録検索システム」について運用対象を大幅に拡大することを決めた。全国の警察に未解決事件の現場や余罪捜査での積極的なDNA採取・鑑定を指示、逮捕していなくてもデータベースで照会する方針だ。

 これまでは、容疑者を逮捕しても具体的に余罪を把握していない場合は、DNA採取や照会を実施していなかった。

 今後は、逮捕しなかったケースでも、別件の容疑者の可能性があれば採取し照会。特に、再犯性の強い性犯罪や窃盗事件について効果が見込めるとしている。

 データベースには2月末時点で、8万人以上の容疑者DNA型と2万1千件以上の未解決事件の遺留DNA型が記録されている。

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